2014年01月03日

子宮力をアップするために★

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こんにちは「Love Beauty!」管理人です♡

女性にとって大切な子宮。
毎月ある生理は、人生で400〜500回くらいあるといわれています。

しかし、昔の時代女性は子だくさんだったので、生理がない期間もたくさんあったと考えられますが
現代女性は、少子化・未婚などで生理がずっと毎月来るので、
昔の時代の女性よりも何倍も回数が多いのですって。

つまり現代女性の子宮は、昔よりも休む暇がなく過酷な状況であると言えます。
ですのでトラブルが多くもなるのです。


頑張っている子宮に元気でいてもらうために
子宮にマイナスな習慣を紹介します。

やっていませんか?こんなこと…

1.冷たいもの&甘いもの
サラサラ血液がうまく流れていることが子宮の健康によいことです!
冷たい&甘いもの摂りすぎていませんか?
冷たいものは体を冷やし、血流を悪くしてしまいます。
また、甘いもの(特に白い砂糖を使っているもの)も体を冷やすといわれ、
子宮にはよくありません。

2.スキニーデニム
窮屈なシルエットのデニムなどは
下半身を締め付け血行を悪くします。
長時間履く場合は、ゆるいシルエットのもののほうが
子宮にも負担をかけません。



続きは後半で♪


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後半はこちら♪

3.足をくんで座り仕事をしている
同じ体勢でデスクワークを一日中している人は血流が悪くなってしまいます。
プラス…足を組んでしまっている人はさらに増して
骨盤までゆがめてしまい、こちらも子宮への負担がかかってしまうのです。
足を組まないように心掛けること、
そしてこまめにストレッチなどを行うことが重要です。


4.湯船につからない
ゆっくり湯船につかってリラックスすることは、血流を促し
子宮を温めるので、とっても子宮によいことです。
面倒だからといって、シャワーだけで毎日済ませてしまうのは
せっかくの子宮を労わるチャンスを逃してしまっているということ。
週に何度かは湯船でしっかり子宮を温めてあげましょう。


5.ストレス
心にストレスを抱えていると、体や子宮に負担がかかります。
常に心にゆとりをもった生活が大切です。


ずっと付き合う子宮と仲良く付き合っていくために
生活を見直してみましょう☆

生理不順などがある人も解消されるかもしれませんよ。

☆そのほか、人気記事☆
↓↓↓↓

・シミのある場所にとって効く食材が違う?!食材でシミを解消しましょう?

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・ニベア美容法☆

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それではまた次回♪

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寝るときにベストな下着とは?!

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こんにちは「Love Beauty!」管理人です♡

バストの形を保つためには、夜寝るときの下着を気を付けるべきなんですって!

驚くべき情報がでてきました。
起きているときは、高機能なブラジャーをつけていても
窮屈なせいもあってか、
寝ているときには油断していたりします。

わたしも油断している組の一人…
やはりリラックスして眠りたいですからね。

でも、垂れたりはしないでほしい!

■みんなは寝るときの下着、どうしてるの?

某下着メーカーのアンケートにて、
「睡眠中毎日ブラジャーをしている」かどうかのアンケートをとったところ、

毎日つけている人…35%
週に2日以上つけている人の回答数とあわせると
約40%(300人中)が下着をつけているという結果がでました。

理由としては「バストの型崩れを防止したい」という声が
圧倒的多数。

やはり、みんな心配なんですね。



続きは後半で♪


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後半はこちら♪

■寝るときにベストな下着とは

バストは24時間あらゆる方向に引っ張られています。
たしかに起きているときは下へ。
寝ているときは横など…

バストの形をきれいに保ってくれているのは、
クーパー靭帯だといわれています。
これは乳腺を皮膚や筋肉に繋ぎとめる役割で、コラーゲン繊維の束でできていて、
ゴムのように伸びたり切れたりしてしまう繊細なもの。

しかも、一度切れると元に戻らないといわれています…
優しく丁寧に取り扱う必要がありますね。

その靭帯を守ってサポートする役割なのがブラジャーなので、
寝ているときもつけているのがベター。

でも、あまり締め付けるのは体にもよくないので、
夜用のゆったりとしたブラジャーをつけるとよいそうです。

30歳を越すとバストの形が崩れていくといわれていますが
早めに対処したほうが良さそうですね。

☆そのほか、人気記事☆
↓↓↓↓

・1日崩れないベースメイクをつくる6つのテクニック☆

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それではまた次回♪

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2014年01月02日

髪のヤケドにご注意!

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こんにちは「Love Beauty!」管理人です♡

髪がヤケドしている…
そんな可能性があることを知っていますか?

髪のパサつきや乾燥を、
冬のせいにしている方ももしかしたら
それは髪のヤケドのせいかもしれません。。。

今回はその「髪のヤケド」について詳しくご説明します!

毎日のお風呂のあと、ドライヤーやアイロンなどで
髪に熱を加えていますよね、これがヤケドの原因になるのです。

健康毛であれば、約70度までの熱に耐えられるのですが、
ダメージ毛は60度の熱が耐えられる限界なのだそうです。

あなたのお使いのドライヤーの温度は何度ですか?
まさか120度なんてことも…今すぐチェックしたほうがよいかもしれませんね!



続きは後半で♪


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後半はこちら♪

このようにドライヤーで毎日髪に熱を加えると
髪の表面が溶けて、ハリ・コシのない髪に。

ゴワゴワした硬いくせ毛のような状態になってしまうこともあるそうです。

髪は熱さを感じないので、知らず知らずの間に状態は悪化しているかもしれないのです…
怖いですね。

■ヤケドを防ぐ方法

1.洗髪後、タオルドライを念入りに。

2.ドライヤーで頭皮が熱さを感じたら、髪からドライヤーを離してください!

3.根元から乾かす
そのあと毛先を乾かしましょう

4.8割ほど乾いたと感じたら、冷風に切り替えましょう


毎日のケアが美髪への道!気を付けてドライヤーしましょうね


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